ArtSaltのサイドストーリー

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移民受け入れを公言する平沼赳夫は保守か?

 日本の著名な政治家や学者、産業界首脳が、外国人の受け入れ拡大を求める異例のキャンペーンを開始した。

 日本国際フォーラム政策委員会のメンバー87人は25日付の主要紙に半ページの意見広告を載せ、日本が生き残るためには移民政策を見直し外国人を受け入れる必要があると訴えるとともに、菅直人首相にそのための政策提言を行った。

国内 / 政治 / 日本の識者が外国人受け入れ拡大のキャンペーン / The Wall Street Journal, Japan Online Edition - WSJ.com

以下は「第33政策提言 「外国人受入れの展望と課題」」からの抜粋。

政策提言

提言1
観光やビジネスを目的とする外国人は極力受入れを拡大するとともに、定住目的の外国人については、日本の国益の観点から選択的に受け入れるべきである。
提言2
外国人高度人材を優先的に受け入れ、わが国に滞在し、国内外を移動しながら自由に活動できる諸条件を整備せよ。
提言3
狭義の不熟練労働者の受入れは今後とも慎重に対応する一方、日本人だけでは供給困難な職種を特定して、その人材開発と資格取得を支援せよ。
提言4
「経済連携協定」における外国人受入れ条項の条件の柔軟化を図るとともに、就労を認める分野を順次拡大せよ。
提言5
社会統合政策を外国人政策の第二の柱とし、国と自治体が連携する効果的な実施体制を確立せよ。
提言6
日本語能力を持たない外国人に対し、地域における日本語学習の機会を保障する体制を整備せよ。
提言7
秩序ある労働者受入れと労働者保護のために、「外国人雇用法」を制定するとともに、二国間「労働協定」を締結せよ。
提言8
「社会保障協定」の締結を促進し、国内外を移動する日本人及び外国人に配慮した社会保障制度とせよ。
提言9
永住外国人への地方参政権の付与は、憲法違反の可能性が高く、政治的にも懸念を抱かせる要素があり、慎重な議論が必要と考える。
第33政策提言 「外国人受入れの展望と課題」 (PDF) @ 財団法人日本国際フォーラム】

新聞に掲載された意見広告

新聞に掲載された日本国際フォーラムの政策委員会の意見広告はこちら。現役の国会議員が2人いる。浅尾慶一郎氏と平沼赳夫氏。
http://www.jfir.or.jp/j/pr/article/opinion_advertisement33.pdf (PDF)

浅尾慶一郎氏は日本の国益よりも企業の利益を優先するグローバリスト政党「みんなの党」の政治家だからここに名があることは何ら驚くに値しない。注目すべきは「たちあがれ日本」の平沼赳夫氏だろう。彼は自他共に認める保守政治家である。

平沼氏は郵政民営化に反対し続けたことで地域経済を守る立場の人たちから喝采を浴び、そして蓮舫氏について「日本人じゃなかった人が事業仕分けをやっている」と発言したことでゴキウヨから喝采を浴びた政治家である。しかしながら「日本は移民を受け入れよ」と提言する政治家を保守と呼ぶのにはさすがに無理がある。自称「保守」の化けの皮がはがれつつあると言うべきか。

もうこうなったら頼りになるのは排害社ぐらいかなあ。

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HTMLのlang属性とFirefox

このようなHTMLソースを例にとる。

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html lang="en-us" xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
<head>
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=shift-jis" />
<meta http-equiv="content-style-type" content="text/css" />
<meta http-equiv="content-script-type" content="text/javascript" />
<META name="author" content="ArtSalt">
<title>○○ニュース</title>
</head>
<body>
<p>おはようございます。おやすみなさい。</p>
</body>
</html>

ご覧のとおり、HTML要素のlang属性を en-us にしている例である。このときFirefoxはserif系のフォントについて prefs.js のfont.name.serif.x-western の値を参照する。その値が "Times New Roman" であれば Times New Roman を用いる。

HTML要素のlang属性が ja であれば font.name.serif.x-western ではなく font.name.serif.ja の値が参照される。その値が「MS P明朝」であればMS P明朝が用いられる。

ここまでは当たり前の話であり、納得できる。不思議なのはここから。

ではlang属性が指定されていなければどうなるか? やはり font.name.serif.ja の値が参照される。つまりFirefoxは「lang属性が何も指定されていなければその文書の当該要素の言語は日本語である」という判断を下すのだ。

しかしオイラの使ってるFirefoxのユーザ・エージェントを「確認君」で見ると、

Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firefox/3.6.12

になっているんだよなあ。さらに prefs.js の intl.accept_languages は "en-us,en,ja" の順番になっている。ひょっとしてFirefoxはOSの何らかの設定(WindowsXPの「地域と言語のオプション」とか)を参照してHTML文書の言語を決定しているのかしら?

なんでこんな細かいことを気にするかというと、lang属性を指定していないWebサイトが多くて英語のWebページが日本語用のフォントで表示されてしまうからだ。たとえば New York Times はHTML要素やBODY要素だけでなくあらゆる要素でlang属性を全く指定してないから日本語用のフォント(font.name.serif.ja の値)になってしまう。

<html xmlns:og="http://opengraphprotocol.org/schema/" xmlns:fb="http://www.facebook.com/2008/fbml">

他方 Wall Street Journal はHTML要素でlang属性をちゃんと記述しているから正しく英語用のフォント(font.name.serif.x-western の値)でページが表示される。

<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xmlns:fb="http://www.facebook.com/2008/fbml" xml:lang="en" lang="en">

念のためFirefoxの新しいプロファイルで再現するかどうか実験したが結果は同じだった。Firefoxを使い始めて4年ぐらいたつけど今ごろになってこういう仕様(?)に気づいたよ。

結論

  • HTMLのlang属性が en-us とか en であればFirefoxはserif系のフォントとして prefs.js の font.name.serif.x-western で指定されたフォントを使う。これは納得できる。
  • HTMLのlang属性が ja であればFirefoxはserif系のフォントとして prefs.js の font.name.serif.ja で指定されたフォントを使う。これも納得できる。
  • HTMLのlang属性が記述されていなければFirefoxはserif系のフォントとして prefs.js の font.name.serif.ja で指定されたフォントを使う。不思議だ。

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  • Language information and text direction (ja) @ HTML 4.01 Specification (ja)
    そもそもlang属性って何よ?ということを説明。ブロックレベル要素だけでなくインライン要素で使うこともあるんだとか。へー。

Kindle + papercrop でA4サイズのPDFを楽々読む

papercrop というツールを本日知った。これがすごい。

下のスクリーンショットは 8.27 x 11.69 inches のPDF。A4サイズぐらいかな? 常識的に考えればこれを6インチKindleで読むのは厳しい。文字が小さくなってしまう。

PDFのスクリーンショット

papercropを起動してこのPDFを読み込み、Process current page または Process all pages をクリック。

PDFのスクリーンショット

おおっ、これは…

PDFのスクリーンショット

これはデフォルトの設定なんだけど、約1行ぶんの「遊び」があるんだよね。これはいい。

PDFのスクリーンショット

Kindleの写真

これなら6インチのディスプレイでも楽々読める。テキストと画像を区別してcropしちゃうという発想がすごいよね。2カラム(2段組)のPDFでも正確にcropできるはずだけど未検証。

ダウンロードはこちらから。WindowsXPで動くことを確認した。LinuxとMacについては不明。

papercrop - Project Hosting on Google Code

Kindleでジャケット写真を見ながら音楽を聴く

Amazon Kindle でオーディオ再生するには通常 music フォルダにMP3ファイルを入れ、Alt + Space で「再生または停止」、Alt + F で「次のトラックを再生」 — という手続きをとる。Kindleは原則としてマルチタスクできないが、例外的に「オーディオ再生」と「読書」のマルチタスクだけは可能。つまり音楽を聴きながら読書が可能。しかし「今流れている曲の名前は何だろう?」と思っても確かめることはできない。Kindleは曲名やアーティスト名を表示できない。ようするにディスプレイのないMP3プレーヤーみたいなもんだ。

ここから本題。あまり知られていないが、アルバムのジャケット写真と曲名をKindleに表示する方法がある。Kindleには audible という名のフォルダがある。Audible.com で購入した英語のオーディオブック(拡張子は .aa らしい)をここに入れるのがAmazon推奨の正しい使い方である。しかしここにMP3ファイルを入れてもいい。ちなみに Audible.com は数年前Amazonに買収された会社である。

下のスクリーンショット。Kindleのルートに audible フォルダがある。ここにMP3ファイルを入れる。

Kindleのフォルダ

下の写真は音楽を再生している場面。Bud Powell というジャズ・ピアニストが Monopoly という曲を演奏していることが見てとれる。MP3に埋め込んだジャケット写真の表示も可能。

Kindleの写真

Kindleのスクリーンショット

How to display an album cover on Kindle

As many might know, you can copy your favorite music and audiobook files to the "music" folder in Kindle and listen to them just pressing Alt + Space to "play or pause" and Alt + F to "play next track." Kindle usually doesn't allow you multitask but you can do reading books and listening to music simultaneously. Still there's a problem. How do you look at and know the title? And artists' name? Kindle can play audio like an MP3 player, uh-oh, but no display.

Coming to the point, actually you can show off your favorite album's cover arts, album titles and track titles on your Kindle. Mount Kindle on PC or Mac and just copy audible audiobooks or MP3 files to the folder named "audible". Audible.com is a company acquired by Amazon some years ago.

And now listen to MP3 and show off a cool album cover. For details, look at the images above.

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have far to VERB という表現

「チョコレート工場の秘密」で有名なイギリス人作家 Roald Dahl の小説 "The Witches"。主人公の男の子は祖母からハツカネズミをプレゼントされる。彼はそのネズミを「ウィリアム」と名づける。以下の引用はウィリアムにロープを渡らせる訓練の場面。日本語に訳したのはオイラなのであまり信用しないように。

ウィリアムはすぐにピンと張った24インチの綱を渡るようになった。綱というより「糸」と呼ぶべきか。一方の端から他方の端にあるケーキを目指すようになったのだ。ウィリアムを見ているのは本当に楽しかった。彼自身も楽しんでいた。僕は注意を怠らず糸を絨毯の近くにとどめた。そうすれば万が一バランスを崩して落下してもあまり落差がないのだ。しかし彼は落ちることはなかった。ウィリアムは明らかに生まれながらの曲芸師ネズミであり、綱渡りの名手だったのだ。

Quite soon, William was walking a twenty-four inch tight-rope (or rather tight-string) from one hand to the other to reach the cake. It was wonderful to watch him. He was enjoying himself tremendously. I was careful to hold the string near the carpet so that if he did lose his balance, he wouldn't have far to fall. But he never fell. William was obviously a natural acrobat, a great tight-rope walking mouse.

強調のために font-size:200%; とした部分すなわち "he wouldn't have far to fall" という表現が妙に引っかかった。辞書をひいても要領を得ない。これはひょっとして

have yet to VERB
VERBする必要性が継続している
依然としてVERBする必要がある
まだVERBし終えていない

の仲間というか、形としては同じではなかろうか。

ある英語史の論文によると、副詞 yet は16世紀まで「継続」という意味があったらしい。つまり今日で言うところの still と同じような意味だった。yet にはその古くさい「継続」という意味が今でもかすかに残っている。それが明瞭に現れているのが have yet to VERB の形だ。これは have to VERByet を加えた形である。同様に farhaveto の間に置かれる — と理解すればいいんじゃないかなあ。

You have yet to finish your homework.
宿題を終える必要性が継続している。
依然として宿題を終える必要がある。
まだ宿題を終えていない。
I still have far to go.
もっと行く必要がある。
私などまだまだ未熟者です。

冒頭で引用した "he wouldn't have far to fall" は日本語に訳しにくいよね。言わんとするところはなんとなく理解できるけど。

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イギリス人作家は used to と would をこう使い分ける

イギリスの作家 Roald Dahl の小説 "The Witches" に used to VERBwould VERB の違いが如実に現れている例があった。

以下は主人公と祖母の会話。祖母がノルウェーで過ごした子ども時代を回想する場面。わかりやすいように used towould を font-size:200%; とした。

"All day long," she said, "my brother and I were out in the rowing-boat. The whole coast is dotted with tiny islands and there's nobody on them. We used to explore them and dive into the sea off the lovely smooth granite rocks, and sometimes on the way out we would drop the anchor and fish for cod and whiting, and if we caught anything we would build a fire on an island and fry the fish in a pan for our lunch. There is no finer fish in the world than absolutely fresh cod."

"What did you use for bait, Grandmamma, when you went fishing?"

"Mussels," she said. "Everyone uses mussels for bait in Norway. And if we didn't catch any fish, we would boil the mussels in a saucepan and eat those."

"Were they good?"

"Delicious," she said. "Cook them in sea-water and they are tender and salty."

"What else did you do, Grandmamma?"

"We used to row out and wave to the shrimpboats on their way home, and they would stop and give us a handful of shrimps each. The shrimps were still warm from having been just cooked, and we would sit in the rowing-boat peeling them and gobbling them up. The head was the best part."

ご覧の通り、主人公の祖母は以下のように used to => would の順番で語っている。

  1. 1回目の used to
    「これは過去の出来事であり、頻繁におこなった行為または一定期間継続した状態である」という宣言。
  2. would を数回使用
    過去の出来事のイメージを脳裏に描き、それを言語化する。具体的には釣りの思い出話。
  3. 2回目の used to
    「他にはどういうことをやったの?」と主人公に問われたので「これは過去の出来事であり、頻繁におこなった行為または一定期間継続した状態である」と再度宣言。
  4. would を数回使用
    過去の出来事のイメージを脳裏に描き、それを言語化する。具体的には蟹船からもらった蟹の話。

used towould の使い分け。ここまで明確な規則性があることに驚かされる。この小説の著者 Roald Dahl の書き方の癖なのかもしれないけどね。

結論

used to VERB
過去の繰り返された出来事を客観的に淡々と述べている印象がある。「語り手の意思」「回想」という感覚は希薄。
would VERB
will は「語り手の意思」を示す助動詞または動詞または名詞である。ゆえに一般的な過去時制(助動詞を伴わない過去時制)と違ってこの形は「語り手が過去を思い出す」という印象が非常に強い。逆に言うと、「頻繁」という印象は弱い。よって「頻繁」「習慣」という意味で語りたければ often のような副詞を添えたほうがいい。
一般的な過去時制(助動詞を伴わない過去時制)
過去の出来事を淡々と語る印象がある。

おまけ

以下は上で引用した小説の拙訳。

「兄と私は」。祖母は言うのだ。「兄と私は一日中小型ボートに乗って出かけたものよ。海岸には一面小さな島が点在していて、そこは誰も住んでいない島なの。私たちは探検に出かけてつるつるした可愛らしい花崗岩から海に飛び込んだものよ。ときには途中で錨を下ろしてタラやwhiting(タラ科の魚)を釣ったの。何か釣れたら島で火をおこしてフライにして昼食にしたわ。新鮮なタラほどおいしいものは他にはないんだから」

「餌は何を使ったの?」

「イガイ(イガイ科の貝の総称。ムラサキイガイが有名)を使ったわ」。祖母は言った。「ノルウェーではみんなイガイを餌にするの。魚が釣れなかったらイガイをソースパンに入れて茹でて食べたものよ」

「おいしいの?」

「ものすごくおいしいわよ」。祖母は言った。「海水で調理すれば柔らかくて塩が効いた味になるの」

「他には何をしたの?」

「よくボートで出かけては寄港途中の蟹船に向かって手を振ったものよ。そうするとその船がとまって蟹船の人たちがひとつかみの蟹を兄と私にくれたの。調理したての蟹はまだ温かくてね、ボートに座って蟹をむしってムシャムシャ食べちゃったわ。特に頭がおいしくてね」

おことわり

ここで述べていることはあくまでも私の感覚と勘にもとづいている。正しいとは限らない。私がTwitterで

英文法の本にはwouldについて「『過去の習慣』の意味で使われることがある」という説明があるけど、あまりそういうイメージはないんだよなあ

と発言したところ、慶應義塾大学等で英語を教えてらっしゃる日向清人さんから

Michael Westはこの手のuseは、difficult and easily avoided in speechと言っており、話し言葉ではあまり聞かないので、そういうイメージを持たれるのではないでしょうか。

というご指摘をいただいた。

would VERB について言えば、直説法過去時制だけでなく仮定法過去時制でも使われる。しかし仮定法過去時制であれば would VERB の動詞の部分は動作動詞だけでなく状態動詞も許される。その理由を考えるのも楽しいけど、話がややこしくなるのでここでは言及しない。

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半角フォントでKindle英辞郎が便利になった

KindleにはもともとOxfordの英英辞典が内蔵されている。でもNYTとかVOAを短時間で読むには英英だと厳しい。そこで英和辞典だ。東村ジャパンの「英辞郎●MOBI/Kindle対応版」。1,470円。

下のスクリーンショットに示すように一般的に日本語文字はラテン文字よりもデカい。ゆえにラテン文字だけの英英辞典と比較するとLookUpの中の文字数が少なくなる。

Kindle画面スクリーンショット

ふと思い出したのが武蔵システムの「半角フォント」という名のフォント。横幅が一般的なフォントの半分。これを使えばいいじゃん。Kindle3でどうなっているのか知らないけど、Kindle2ではLookUpで表示されるフォントは Sans_Regular.ttf というファイル名。ゆえに「半角フォント」を Sans_Regular.ttf という名でKindleにインストールすればおk

Kindle画面スクリーンショット

字がかなり小さくなるけど読めないことはない。横幅が半分だから大雑把に言えば情報量が2倍に増える。わっしょい♪

下のスクリーンショットはEnterキーを押すと表示される英辞郎の詳細ページ。ここでは Sans_Regular.ttf は適用されない。Kindle2であれば Serif_Regular.ttf, Serif_Italic.ttf, Serif_Bold.ttf, Serif_BoldItalic.ttf の4個。オイラはIPA明朝を少し改造したフォントを使ってるよ。Kindle3だと日本語フォントはすべて強制的に平成丸ゴシック (HeiSeiMaruGoth213_E.ttf, HeiSeiMaruGoth213_E_Bold.ttf) にされてしまうらしいけどKindle3は持ってないので詳細不明。

Kindle画面スクリーンショット

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2010年11月2日のTwitter愚痴スレ

966 友達の友達の名無しさん [sage] 2010/11/02(火) 00:24:41 ID:F1vm4pBL0 Be:

RTで会話したら長くてうっとうしいと言われ
@で会話したら馴れ合いウザいと言われ
卵アイコンは味が無いと言われ
アニメアイコンはキモいと言われ
自分の顔アイコンはナルシストと言われ
ペット画像は基地外が多いと言われ
店の画像は宣伝と言われ
日常をつぶやくとつまらないと言われ
実況するとウザいと言われ
よるほー・なる4すると邪魔と言われ
挨拶をすると馴れ合い氏ねと言われ
挨拶しないとマナー悪い初心者と言われ
おやあり・おかありすると馴れ合い厨と言われ
しないと御礼もできないのかと言われ
1日2,3件のツイートだけだと少なすぎてみる価値無いと言われ
1日100件以上ツイートすると中毒と言われ
フォロワーが少ないと初心者邪魔と言われ
フォロワーが多いと数稼ぎと言われ

じゃあここの人たちはどういうものを期待してるんだよ

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