ArtSaltのサイドストーリー

音楽、フリーウェア、WEBサービス、食べものなどに関する日記。トラックバック、コメント歓迎。

see と meet の違い

ふと英語の seemeet の違いって何だろうと思い、ざっと調べた。両方とも「会う」という意味だけど使い分けがややこしい。

挨拶の言葉。

知り合いではない人に対して挨拶。
Nice to meet you.
知り合いの人に対して挨拶。
Nice seeing you.

ここまでは簡単だけど問題はそのあと。

知り合いではない John を見かけたが何も会話しなかった。
○ see John
× meet John
知り合いである Rosa を偶然見かけて会話した。
○ see Rosa
× meet Jane
知り合いである Jane と会う約束をして実際に会って会話した。
○ meet Jane
× see Jane
知り合いではない Ronald と会って会話した。
○ meet Ronald
× see Ronald

テーブルにする。

以下は知り合いと会う場合。

偶然見かける。会話しない偶然見かける。会話する会う約束をして会わない。会話しない会う約束をして会う。会話する
seesee-meet

以下は知り合いではない人と会う場合。

見かける。会話しない見かける。会話する
seemeet

動作動詞として使われることが多い look や watch とは対照的に see は状態動詞として使われることが多い。「偶然見かける」という感覚が強い。「有名人を見かける」「知り合いを偶然見かける」ような状況にふさわしい動詞だ。

しかし「初対面の人を見かけた」という状況に「挨拶した、会話をした」という状況が加わると「挨拶をする」という感覚がある meet のほうが see よりもふさわしい。

結論。

会う約束をしている場合は meet であり、偶然会う場合は see というのが原則。ただし初対面の挨拶を交わせば meet である。

参考

日本語Wikipediaの記述が単なる翻訳になってる

素朴な疑問なんですけど、「ウィキペディアをウィキと略すな」と言う人たちは「マクドナルドをマックと略すな」と主張するんでしょうかね? それはともかく、今日はWikipediaについてふれたいと思います。私は今 Jared Diamond の "Guns, Germs, and Steel" (邦題「銃、病原菌、鉄」) という本を苦労しながら読んでいます。そのため日本語Wikipediaでインカ帝国に関する記事を先日読む機会がありました。そうしたら一部に英語Wikipediaを単に翻訳しただけと思われる箇所を発見して驚きました。直訳と言っていいかもしれません。

内戦とスペインによる征服

スペインの征服者たちは、フランシスコ・ピサロ兄弟に率いられパナマから南下し、1526年にインカ帝国の領土に達した。彼らが大いなる財宝の可能性に満ちた富裕な土地に達したのは明確であったので、ピサロは1529年の遠征の後に一旦スペインに帰国し、その領域の征服と副王就任にかかわる国王の認可を得た。

1532年に彼らがペルーに戻ってきたとき、ワイナ・カパックの二人の息子たちであるワスカルとアタワルパの間での内戦、新征服地の不安、そしておそらくより重要なことには中央アメリカから広まった天然痘などにより、インカ帝国はかなり弱体化していた。ピサロは当時、わずか168名の兵士と1門の大砲、27頭の馬という兵力であり、決して抜きんでたものではなかったため、彼は自らの集団を容易に消し去りうる潜在的な内部対立から逃れるために、しばしば彼のやり方を説明する必要があった。インカ軍に比べスペインの完全防備の騎兵は、技術的に大きく優越していた。アンデス山脈における伝統的な戦闘とは、敵を圧倒するために多人数の士気の低い徴集兵が送られた一種の攻城戦であった。スペイン人は前近代においては最も優秀な兵器の1つを開発しており、イベリア半島におけるムーア人との何世紀にも及ぶ長い戦闘を通じて学んだ戦術を身につけていた。このように戦術的にも物質的にも優越しているうえに、スペイン人はインカの統治から脱しようとする何万もの現地の同盟国を買収していた。

インカ帝国 - Wikipedia

どうです、このあまりにも不自然な日本語。「スワヒリ語でおk」と言いたくなります。意味はなんとなくわかりますけどね。この日本語記述はおそらく下記の英語による記述を単純に翻訳したものと思われます。BingとかGoogleの機械翻訳に少し毛を生やしたぐらいの水準です。

Inca civil war and Spanish conquest

Spanish conquistadors led by Francisco Pizarro and his brothers explored south from what is today Panama, reaching Inca territory by 1526. It was clear that they had reached a wealthy land with prospects of great treasure, and after one more expedition in 1529, Pizarro traveled to Spain and received royal approval to conquer the region and be its viceroy. This approval was received as detailed in the following quote: "In July 1529 the queen of Spain signed a charter allowing Pizarro to conquer the Incas. Pizarro was named governor and captain of all conquests in Peru, or New Castile, as the Spanish now called the land."

When they returned to Peru in 1532, a war of the two brothers between Huayna Capac's sons Huáscar and Atahualpa and unrest among newly conquered territories—and perhaps more importantly, smallpox, which had spread from Central America—had considerably weakened the empire. Pizarro did not have a formidable force; with just 168 men, 1 cannon and 27 horses, he often needed to talk his way out of potential confrontations that could have easily wiped out his party.

The Spanish horsemen, fully armored, had great technological superiority over the Inca forces. The traditional mode of battle in the Andes was a kind of siege warfare where large numbers of usually reluctant draftees were sent to overwhelm opponents. The Spaniards had developed one of the finest military machines in the premodern world, tactics learned in their centuries-long fight against Moorish kingdoms in Iberia. Along with this tactical and material superiority, the Spaniards also had acquired tens of thousands of native allies who sought to end the Inca control of their territories.

Inca Empire - Wikipedia, the free encyclopedia

どこそこの大学生がレポートを書くときにWikipediaをコピペしたことが発覚した云々というニュースがたまに話題になりますが、そのWikipedia自体が他の言語で書かれたWikipediaをコピペしているとは恐れ入りました。この日本語の記述を書いたのはおそらくインカ帝国のことを研究している人ではないでしょう。そういう人が他言語の記述を日本語に翻訳してお茶を濁すというのは感心しません。日本語Wikipediaの記事に穴をあけるのはまずいという高度な判断かもしれませんけどね。それでも「この章の記述は英語の記述を翻訳したものです」と但し書きを添えるべきだと思います。誰もがわかるような形でソースを明示するのがWikipediaのルールだと私は漠然と信じていたんですけど違うんでしょうか?

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Alexa Related って結局何だったの?

久しく続いた偉大なるWebブラウザ Internet Explorer 6 の時代。MicrosoftがWindowsXPのサポートを来年4月(2014年4月)に打ち切ることでIE6は「中高年だけが知ってる懐かしのブラウザ」「歴史上最も長く生き続けたブラウザ」と記憶されることになると思う。ところでIE6を使ったことがある人なら誰もが Alexa Related というスパイウェアの名前を聞いたことがあるんじゃないかな。Spybot とか Ad-Aware などのツールを使うと必ず検出されたアレね。そもそもあれは本当にスパイウェアと呼ばれるに値するものだったのか、それともトラッキング・クッキーと同じぐらいの危険度だったのか、みんな悩んだはずだ。今となってはどうでもいいことだけど。

で、2ちゃねるのMcAfeeスレを読んでいたら Alexa Related の正体について詳しく説明している人がいた。

180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2013/04/21(日) 23:20:47.44

スパイウェアと言えば、まだスパイウェアという言葉も一般的に知られてなかった頃にAlexa Relatedというスパイウェアがあったな。
その頃の数少ないスパイウェア駆除ソフトであるSpybotやAd-Awareでスキャンすると、必ず検出される代物だった。
ところが駆除してもしばらくするとまた復活する。

実はこれ、リサーチ会社のAlexa社が仕掛けていたもので、アクセス履歴を集計していたんだわ。
しばらくすると復活していたのは、これがIEのコンポーネントの一部として組み込まれていて、WindowsのUpdeteをすると復活していたから。
その頃のIEのシェアは圧倒的だったので、Alexa社のデータは最も正確なものと言われていた。
まあこれが組み込まれていたのもIE6までだったけどね。

がんばれマカフィー Part75/ McAfee

なるほど、道理で Alexa Related についてWeb検索すると昔のOKWave(教えて!goo)ばかりがヒットするわけだ。それにしても Windows Update と関連していたとは驚き。

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Kindleのフォントをタイプライターっぽくしたらかっこ良くなった

タイプライターを打ったときのような文字を Kindle Paperwhite にインストールしたいと発作的に思い立ち、Web検索した。そうしたら、あるわあるわ。しかしタイプライター風フォントの多くはかすれているデザインであることが判明。かすれるフォントはKindleでの読書にはふさわしくなくなく読みにくい。以下のスクリーンショットは読書に適した読みやすいタイプライターっぽいフォントである。(タイプライターとは関係ないフォントも一部混ざっているかな?)。特に気に入っているのが最初の Old Newspaper というフォント。これいいね!

(クリックで拡大します)

Kindleスクリーンショット

Old Newspaper
Old Newspaper Types font by Manfred Klein - FontSpace

Kindleスクリーンショット

My Underwood
Free Font My Underwood by Tension Type | Font Squirrel

Kindleスクリーンショット

Incognitype
Incognitype Font | dafont.com

Kindleスクリーンショット

Wellrock Slab Bold
Download Wellrock Slab Bold font. Find font samples, examples and test it free at AZfonts

Kindleスクリーンショット

Another Typewriter
Another Typewriter font | UrbanFonts.com

Kindleスクリーンショット

Problem Secretary Normal
Problem Secretary Normal Free Font Download - ufonts.com

同じフォントであってもパソコンで見たときとKindleで見たときとでは印象が異なることに注意。実際に自分の目で検証するのが一番。

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スマートウォッチは何が便利なのか

AppleとSamsungが腕時計のような形をしているであろう新型製品を開発しているという噂があるじゃないですか? いわゆる「スマート・ウォッチ」ね。この噂を聞いてオイラが疑問に思ったのは、腕時計のような形状の物体ではスマホなみのディスプレイが取り付けられないから無理があるぞ、ということ。でも数日前 Kickstarter で見かけたあるスタートアップの動画を見てその疑問は少しだけ解消された。これなら行けるかもしれない。このスマートウォッチのような新型ガジェットの名前は LinkMe 。これをスタートアップしたのは Matt Sandy, Colin Glaum, Tim Goldburt の3名。
LinkMe - Smart Message Readout + Alert Band for Your Phone by Matt and Colin ― Kickstarter

LinkMe の写真

上に動画のリンクを貼っておく。彼らの説明で興味深いのが、両方の手に何か持っているときでもこの LinkMe を使えること。この利点は納得できる。車を運転している人が信号などで停止しているときでも手首のほうをちらっと見るだけでTwitterのTLを読めるというのは良いかも。この点はスマホにはない便利さだと思う。

気になる価格は最初だけ特別に$99で通常価格は$150になるとか。もうひとつ気になるのがバッテリー駆動時間。これは2週間。2時間じゃなくて2週間ですよ。一度充電したら2週間持つ。…ってホンマかいな。

AppleとSamsungが開発しているであろうスマートウォッチはこのスタートアップのスマートウォッチと同じ方向性であるとは限らない。そのへんは注意が必要。

不規則動詞になるための規則性

最近 Project Gutenberg に置いてあるような著作権が切れた昔の英語の小説を読むことが多く、不規則動詞の奥の深さに驚くと同時にうんざりしている。そこで「不規則動詞になる動詞には何らかの共通項があるのではないか?」と思い立ち、このエントリにその思いつきを書いてみようと思った。

buzz は規則動詞なのに burst が不規則動詞になるのはなぜか。push は規則動詞なのに put が不規則動詞になるのはなぜか。日本語ネイティブにとって英語の動詞変化は不可解である。この当然すぎる疑問に真正面から誠実に答えたい。

私事だが、恥ずかしながら個人的には bite, bit, lie, lay などをいまだに間違える。

bite (噛む) - 不規則変化
bite - bit - bitten (bit)
bit (馬に銜(はみ)を噛ませる) - 規則変化
bit - bitted - bitted
lie (嘘を言う) - 規則変化
lie - lied - lied
lie (横になる) - 不規則変化
lie - lay - lain
lay (横にする、産卵する) - 不規則変化
lay - laid - laid

不規則動詞の多くは中学校で教わる動詞であり、いわゆる「基本動詞」が多い。ほとんどの人はこれらを理屈抜きに丸暗記してきたと思う。しかし小説では以下のような滅多にお目にかかれない不規則動詞変化を目撃する。動詞自体はどうってことないがその変化の仕方に戸惑う。この気が遠くなるような変化に慣れないと洋書は読めない。

  • tread - trod - trodden
  • strive - strove - striven
  • stink - stank - stunk
  • sneak - snuck - snuck
  • slay - slew - slain
  • bid - bade - baden
  • cling - clung - clung
  • kneel - knelt - knelt
  • lean - leant - leant
  • weave - wove - woven

不規則動詞になる動詞には何か特徴があるだろうか。もしあるならその特徴を知ることは間違いを防ぐのに役立つはずだ。先に結論を簡潔に言ってしまおう。ある条件に当てはまればその動詞が不規則動詞である確率はおそらく99%以上だ。その条件とは何か。以下にそれを詳述する。

当然のことながら古ラテン語 (Old Latin) や古フランス語 (Old French) などに由来する動詞はこの議論から完全に除外される。このグループはフランスのノルマンディー公ギヨーム2世がイギリスを支配する時代(西暦1066年)以後にフランス語から入ってきた比較的新しい語が多い。そして100%近くが規則動詞であり過去形と過去分詞の接尾辞が "-ed" になる。具体的に言うと communicate とか export などがこのグループに含まれる。ラテン語やロマンス語から来た語には、「接頭辞の "com-" と "ex-" はそれぞれ『共同』『外部』という意味を持ち、それらが多くの語と組み合わさって多くの語を形成していきます…」のような非常に合理的なルールがあり、体系化しやすい。ゆえにこのグループは「英単語は語源で覚えよう!」みたいなお手軽ブログ記事でよく取り上げられるタイプの語でもある。

ラテン語やロマンス語から入ってきた比較的歴史が浅い動詞は語源を分析することで容易に体系化できる。英語が北欧諸語やドイツ語やオランダ語などと共有する祖先を「ゲルマン祖語 (Proto-Germanic) 」と呼ぶ。この祖先から受け継いできたカビ臭い動詞の変化には一言で言い表せるような法則性がない。

私が今回ここで試みるのはゲルマン祖語から古英語 (Old English) を経て現代英語 (Modern English) にまで受け継がれている比較的なじみが薄くて体系化が難しい不規則動詞に関する法則を明示することだ。そして仮にこの試みが成功すれば実践に役立つ。実践に役立たない英語語源トリビアは他のブロガー諸氏にお任せする。


特に裏づけはない個人的見解だが、ゲルマン祖語と古英語の流れを引き継ぐ動詞または北欧の言語に由来する動詞は以下の4グループに大別される。

グループその1

実例 - be, have, bring, give, fall, break, hold, bet, etc.

特徴

  • 音節が1個。
  • 母音が1個。

このグループに属する動詞はほとんどがゲルマン祖語と古英語の流れを引き継ぐタイプであり、北欧の言語から入ってきたタイプがわずかに混在する。

work はこのグループの条件に当てはまるゲルマン祖語由来の動詞であるにも関わらず規則的に変化する。しかし昔は work - wrought - wrought と変化する不規則動詞だった。flow も大昔は flow - flewo - flowen と変化していたらしい。learn も learn - learnt - learnt と変化する形をよく見かける。

古ノルウェー語 (Old Norse) 由来の kick はこのグループの上記条件に当てはまるが規則動詞になる。対照的に wrap はスカンジナビア語由来であるにも関わらず wrap - wrapped (wrapt) - wrapped (wrapt) と変化し、 wrapt という過去形及び過去分詞が許される。

stay と push はその綴りと発音と音節の数から受ける印象として大昔から英語にあるかのように感じるが実際にはフランス語から来た新参者だ。よってこのグループには含まれない規則動詞である。

このグループは音節も母音も1個という特徴があるが、 outsell, redo, undertake のように複合語として拡張することが可能だ。

英語学習者にとって重要なのは、不規則動詞になるのは事実上このグループだけである、という厳然たる事実である。

グループその2

実例 - bang, crash, zoom, thud, buzz, zip, beep, etc.

特徴

  • 音節が1個。
  • 母音が1個。
  • 擬音語である。

このグループに属する動詞はほとんどがゲルマン祖語と古英語の流れを引き継ぐタイプであり、北欧の言語から入ってきたタイプがわずかに混在する。特徴が上述の「グループその1」に似ているので不規則動詞になるだろうと勘違いしやすい。しかし実際にはすべて規則動詞であり不規則動詞はひとつもないと思う。グループその1に擬音語らしいものはあまりないが、グループその2は擬音語である。ゆえに両者の区別はそれほど困難ではない。

グループその3

実例 - fizzle, tremble, fasten, rustle, tackle, bundle, etc.

特徴

  • 音節が2個。
  • 母音が1個。
  • 第1音節にストレスを置く。
  • 第2音節の発音が「子音 + [l] 」または「子音 + [n] 」である。

このグループに属する動詞はほとんどがゲルマン祖語と古英語の流れを引き継ぐタイプであり、北欧の言語から入ってきたタイプがわずかに混在する。擬音語と思われる語が若干ある。このグループに不規則動詞はひとつもないと思う。

グループその4

実例 - chatter, twitter, whisper, quiver, shiver, shatter, wonder, etc.

特徴

  • 音節が2個。
  • 母音が2個。
  • 第1音節にストレスを置く。
  • 第2音節の発音が「子音 + [ər] 」である。ただし動詞の後ろに接尾辞 "-er" を付けて行為者を示す語(teacher, runner, speaker など)を除く。

このグループに属する動詞はほとんどがゲルマン祖語と古英語の流れを引き継ぐタイプであり、北欧の言語から入ってきたタイプがわずかに混在する。実例を見れば誰もが気づくように、擬音語または擬音語と思われる語が非常に多いのが特徴だ。このグループに不規則動詞はひとつもないと思う。

refer は第2音節にストレスを置く動詞である。よってこのグループには含まれない。そして refer は古フランス語から来た動詞なのでそもそも今回ここで議論する対象ではない。


結論

以下のふたつの条件を満たす動詞は99%ぐらいが不規則動詞である。

  • 音節が1個である。(必然的に母音は1個になる)
  • 擬音語ではない。

実例 - be, have, bring, give, fall, break, hold, bet, etc.

ラテン語やロマンス語に由来する動詞について言えば、ほぼ全部が規則動詞であり例外は quit など極めて少ない。「音節が1個であり、かつ母音が1個であり、かつ擬音語ではない」という上記条件を満たしてもほぼ100%が規則動詞である。

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