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石田徹也 - 3色ボールペン - Jesus is coming など

異色の画家・石田徹也の絵

中途半端に使い終わった3色ボールペン

livedoor Reader を使いこなすには?

Jesus is coming...

YouTube - メイナード・ファーガソン(22歳)の演奏

本日は5つのネタ。



 異色の画家・石田徹也の絵

2005年に31歳で亡くなった石田徹也という画家が話題になっているそうだ。火つけ役になったのはNHKの番組「新日曜美術館」。
⇒ 石田徹也 - Google イメージ検索

初めてこの人の絵を見たときは笑ってしまったけど、じっと見てたら、笑ってすませられる絵ではないと思ってしまった。

 中途半端に使い終わった3色ボールペン

ええ~、ようするに、3色(4色でもいいけど)ボールペンって、使う色が決まっていて、黒とか赤のインクはすぐになくなってしまうけど、緑なんてあまり使わないから、黒のインクとかだけなくなってしまった3色ボールペンをどう処理したらいいか、良い知恵を貸してほしい、ということ。
それに対するおもしろ回答の数々。
⇒ [教えて!goo] 3(4)色ボールペンの青(緑)の使い道

おととしのQ&Aなんだけど、先日うちに届いたgooからのメールに「教えて!goo の過去ログにこんなおもしろいネタがありますよ」ということで、上記リンクが貼ってあったのだ。
当該ページの左のほうに「このQ&Aは役に立った」「役に立った数」というのがあって、現時点(2006/10/01)で49件になっている。この数字は大きいほうなのかな。

小さい子のお絵かきようにする


↑ この回答というか解決法がいちばん良いかな、と思ったけど、
毎回同じ種類のペンを買って、3色なら黒インクのない3本集まった時点で中のインクを入れ替えて、赤赤赤・青青青で1本ずつ作りますどうでもいいメモを書くときや電話の横においてます、家族からは嫌がられますけどね、どれを出しても全部赤!(笑)


↑ こっちの奇策も悪くない。

 livedoor Reader を使いこなすには?

⇒ 今さらだけど livedoor Reader について書く(管理人日記) - むぅもぉ.jp
# 気になったフィードは、躊躇せずにどんどん登録する。
# 必ずレートをつける。率直なレート付けを心がける。難しくてほとんど読まないのに、格好つけて高いレートをつけたりしない。


レートをつけるのが大事だったんだ …
# マイフィード (画面左側のフィードリスト) はレート別表示にしておく。フォルダ別ではなく。これ重要。
# 「新着のみ表示」にしておく。動作がかなり速くなる。


なるほど。
# レートの高いものから順に読んでいく。
# 気になった記事はどんどんピンを立てる ([P])。
# ピンを立てたらすぐ開く ([O])。後で一括して開くと重いし、YouTube とかが音がなるページが含まれてると混乱するので。


実を言うと、数ヶ月前 livedoor Reader を導入したものの、あまり使っていない。ポータルサイトlivedoorをよく使う人はともかく、私はめったにlivedoorのサイトを訪れることがないので、ログインという作業が億劫(おっくう)なのだ。

でも、「むぅもぉ.jp」の管理人ぷーるさんがここまで力説しているので、ちょっと本腰入れて livedoor Reader 使ってみようかな、とも思っている。

 Jesus is coming...

普通に Alt + F4 とか Ctrl + W を押せばいいのに、と思ってしまったが、このキーボード、本当に売っているのだろうか。
⇒ Essential Keyboard - Hemmy.net, A source of varied interests

 YouTube - メイナード・ファーガソン(22歳)の演奏

先日亡くなったメイナード・ファーガソンさん22歳のときの演奏。スタン・ケントン (Stan Kenton) 楽団での演奏(たぶん1950年)。
⇒ YouTube - Stan Kenton/Maynard Ferguson

関連記事
別ウィンドウ メイナード・ファーガソン逝く

現時点(2006/10/01)でのコメント数が29。彼の死を悼む人が多かったことを物語る。
それにしても、ハイノート、すごすぎる。楽器経験者ではないので、よく知らないけど、歯と唇をそうとう酷使したことだろう。

ドラムを叩いていたのはシェリー・マン (Shelly Manne)。テナーを吹くボブ・クーパー (Bob Cooper) の姿も確認できた。
画像がえらい乱れていることもあって、残りのメンツが誰なのかわからなかった。ここで演奏している人たちがのちに米国ロスアンジェルスで「ウェストコースト・ジャズ」と呼ばれる潮流を担うわけだ。

シェリー・マンの関連記事
別ウィンドウ ウェストコースト・ジャズの最高傑作 その5 - Shelly Manne at the Black Hawk
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