ArtSaltのサイドストーリー

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タッチタイピングは目が疲れないというのは嘘

タッチタイピング(ブラインドタッチ)を覚えると視線が手元に行かず目が疲れません、という都市伝説を信じてきたオイラですが、ようやくこれが嘘であることがわかってきた。

視線を常にディスプレイに置くわけだから視線の移動はほとんどない。しかもディスプレイ装置と目の間の距離(自分の場合は約60cm)は一定している。でもこういうのって本当に目のために良いんだろうか。

キーボードショートカットを使う。キーボードショートカットがなかったら自分で新たにつくる。猫まねきを導入する —
これらの努力によりマウスを使わないのはもちろん、指をホームポジションからほとんど動かさずにパソコン操作ができるようになった。確かに操作は高速になった。

しかし最近目が疲れる、ものすごく。3分おきぐらいに遠く(壁とか)を見るようにしないといかん。

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