ArtSaltのサイドストーリー

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リトル・チャロで学ぶツンデレ英語

NHKの英語ドラマ「リトル・チャロ」で見かけたツンデレ英語。

  1. チャロはこの物語の主人公で、雄の子犬。キャンディーは雌の子犬でチャロの友達。
  2. チャロは誰にも告げずに屋敷から抜け出してシカゴの中華街に出かける。そして不思議な予知能力を持つ猫ルイーザを探すことに。
  3. 結局ルイーザの所在はつかめない。トラックに乗って屋敷に帰ってくるチャロ。
  4. 犬のリーダー、ジョセフ卿に説教され、「責任」という言葉の重みを知るチャロ。
Just then, Candy found Charo and ran up to him.
そこへキャンディーが現れ、チャロを見つけます。チャロのもとへ駆け寄るキャンディー。
Candy
Charo! Where have you been!?
チャロってば、どこに行ってたの?
Charo
I'm sorry. I made you worried.
ごめん、心配かけちゃったね。
Candy
Well... um... I wasn't that worried, if you want to know.
べっ、べつにアンタのことなんか心配してないんだからね! 言っとくけど。
A new day was dawning. The wind rustled the trees. Candy's pink ears were lit by the morning light.
夜が明けようとしています。風が木々をすり抜けます。ちょっぴり赤いキャンディーの耳が朝の光に照らされていました。

最後のキャンディーのセリフはツンデレ英語の好例といえるだろう。丸暗記して損はあるまい。

チャロの絵

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